パタゴニアにはサーフィン・アンバサダーというライフタイルを売りにするサーファーが数多く登録されています。

そのメンバーは、パイプラインの神様でサーフィンの神様「ジェリー・ロペス」や、ソウルサーファー兄弟「マロイ兄弟」など、現代サーフィンのソウルな部分を体現するサーファーがズラリ。

唯一の日本人はカイトサーファーの岡崎友子さん。

岡崎友子さん

彼女らに共通するのは「サーフィンをライフスタイルの一部」にしている部分。というか食事や寝ることと同じ様にサーフィンすることが当たり前の彼女ら。

そんなパタゴニアのサーフィン・アンバサダーに憧れるのは、サーファーにとって自然な欲求です。

唯一の日本人アンバサダー 岡崎友子さんは神奈川県鎌倉出身で、現在はマウイ島に在住するカイトサーファー。

「海は想像以上のものを与えてくれる」と語るソウルなサーファーです。

まとめ

サーフィンアンバサダーの考えに触れるだけで、よし今日もサーフィンを楽しもう。生活を楽しもう。家族と楽しもうという気分になる。

今日は仕事で疲れたな。
今日はサーフィンあんまり楽しくなかったな。
と思ったら、ぜひ彼女らのページを拝見してみて下さい。

原点に戻るというか「あぁそうだよね。サーフィンってそうだよね。」と感じます。

ソース:パタゴニア:スポーツ – サーフィン